プロフィール

Author:chiezow2010
夫、息子ふたり(2001年生、2006年生)と男に囲まれた紅一点。私の天職って何だろう・・・なんていつまでも悩んでいたら、何を間違ったかコンサル業界に。子持ちで長時間労働当たり前のこの業界でやって行ける???何度か落ち込みつつも、踏み込んでしまったからには仕方ないと腹をくくるまでが、これまた大変。くくってしまった今は、業界に新風を吹き込むべく奮闘中。家庭も仕事も満喫する(しようと奮闘する)日々を綴ります。

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ワーキングママの挑戦~私らしい仕事と育児の両立
2001年、2006年生まれの二児の母。育休明けに無謀にもコンサル業界に飛び込む。業界の常識を覆し、定時勤務、家族に軸足を置いたワーク・ライフバランスが実現できることを自ら証明しようと日々奮闘。
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【季節の味を苦労して味わう】栗むき&栗ご飯

めんどくさいことは大嫌いな私ですが
なぜか栗ご飯は毎年栗むきから作ります。

今年はおにいちゃんにも手伝ってもらい
楽できました。

いがぐり君という栗むき便利ツールを使っているのですが所詮刃物。
おにいちゃんの手つきにはドキドキなのですが、
今年は去年よりドキドキさせられませんでした。

成長したね(^-^)

【WMはかわいそうじゃな~い】WMが凹む意外な時
子供がいるからって、職場でかわいそう扱いされるのはたまんない!
楽しく、したたかに、仕事も育児も、そして自分自身の人生も楽しもうよ。

最近、尊敬するWMから学んだこと。

私はしょっちゅう仕事のモチベーションがた落ちするんだけど、
よくよく考えると、そういう時って周りからかわいそう扱いされてる時。

子供ちっちゃくて、たいへんだよね
だから仕事そこそこでいいよ。
そこに座って、細々したこぼれ仕事拾っといてくれればいいから
って扱いされた時。

出張も海外常駐もできなくて、だけど稼働下げられないからかわいそうだよね。
このお客さんなら通勤可能範囲だから
取り敢えず行って座っといて。

よかったね、こんなんでも仕事あって。。

私ってお荷物なのかなぁ。
要らないなら要らないって言ってくれたらいいのに。
と、ネガティブサイクルに陥ります。

もちろん、自分に確固たる自信があれば、こうはならないのだけれど
子供が小さいときはいろんなことでいっぱいいっぱいで
ちょっとしたことで落ち込みますね。
【ワークライフバランス考2】ゴールを決めて、そして潔く
ワークライフバランスについて、あれこれ考えるここ最近。
ワークライフバランスがなかなか実現しない理由って何だろう。

無理って言う人ってどんな理由で無理って言うんだろ。

仕事が楽しくって!
こう言うひとは、どうぞご自由に(^-^)
なのですが、そうじゃない人は。。


仕事が多すぎて、ワーク偏重にならざるを得ない、
これ、一番最初に出てきそうな言い訳。

それから、

比重をワークからライフに切り替えようとすると、
怠け者になったみたいに見られる、あるいは自分自身そんな罪悪感にかられる。
これ、けっこう悩ましい。

どっちの場合も、要は、自分がどの範囲でどれだけの成果を出すべきかが
自分も周りも明確にできていない。

そこが根本原因のように思います。
極めればきりがない、ってことにも気づかないとね。

潔く、潔く。

子供できて、絶対この時間に退社しなきゃならない~
と言う働き方になったことで、ずいぶん潔くなりました。
【食べて踊って世界を体験】リトルアンバサダー マラウイ

アフリカなんて、子連れではそうそういけないので
日本にいながらにしてアフリカを体験できるのは、
嬉しいことです。

今回は、自分達で作ったアフリカ料理
シマ(トウモロコシ粉を練ったもの)とマシ(小麦粉で作ったドーナツみたいなもの)だけでなく
おかずつきでした。

見た目ちょっぴりグロテスクな魚ですが、
意外に美味~~

【ワークライフバランス考】仕事したくないって言ってるわけじゃないのよね
ワークライフバランスを主張する時、
特に猛烈サラリーマンの男性同僚とワークライフバランスについての思いを話す時の注意しないといけないこと。

この人、仕事したくないのかな?
と思われること。

厳密に言うと違っていて、
仕事、好き、
てか、仕事してる自分が好き。

だけど、仕事にアンバランスに傾きたくない。

それだけなんだけど、それがうまく理解してもらえず、

仕事を極小化したい?
やる気なし?
みたいにとらえられることが多いです。


ワークとライフがアンバランスな状態と言うのは比率の問題じゃなくて
自分の意思はとは関係なく、自分の時間が仕事に盗られていないかどうかということ。


猛烈サラリーマンだらけの我が社、
特に気をつけて会話しないと誤解されます。
こんな会社に多様な働き方を浸透させられるか、
ただいま奮闘中!


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